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2021年03月21日

アルシオン・プレヤデス107:科学的詐欺、法的訴訟、市民の抵抗、反ワクチンの抗議

プレヤデスアルシオン
アルシオン・プレヤデス107:科学的詐欺、法的訴訟、市民の抵抗、反ワクチンの抗議

https://www.bitchute.com/video/PRjPhnp6J4WF/
****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、二部構成になっています***

今や、何も隠されておらず、全てがあからさまで、示されていると知るべきだ。人々はもはや、人類に対する陰謀の厚顔な性質を知らない訳ではない。それゆえ、人々に為されている取り返しのつかない害にまったく同意していない、何十万もの医師達や、さらには政治家達からも、これに対する非難が表明されている。

そのため、この医療の暴虐とその医療テロに対し、私達が閉じ込められている不吉な監禁から出るべく、デモを行い、抗議するのを止めないことが、何より急を要する。なぜなら全ては、優生学主義の社会工学と、その偽の科学の一端であるからで、それゆえ、市民の抵抗が、道徳的義務に等しいのだ。
だが、闇のエリートとその製薬会社は、ワクチンを接種するよう民衆に奨励し続けて、集団接種を加速させようと努めており、さらに、何百万もの人々が、ワクチン接種による副反応について考慮に入れずに、職を失う恐れからワクチン接種を許している。

これに関し、現在、医療従事者や警官、軍人らに投与されているアストラゼネカの実験的なワクチンは、ひどい副反応を起こしており、多くの者がワクチン接種を受けることを拒み、多くの国で中断されている。またちょうどワクチン接種の後に、ないしはワクチンに反対する発言をした後に、突然、奇妙な形で亡くなる人々のことが、告発されている。

では、別のパンデミックについては何が言えるだろうか?つまり、治療を受けられずに悪化し、さらには医療機関で予約が取れず、手術や治療が中断されたために死亡しているケースさえあるが、余り話題にならない、無数の病気のことだ。
これら全てゆえに、世界中で様々な集団や、被害を受けた事業主、個人、医者、専門家、組合、さらには政党による、多くの告発や訴えが起こってきている。

彼らはパンデミックのかじ取りの中で為された法外な措置の結果に対し、政府および厚生省、国際裁判所に責任を取るよう要求している。これらの集団デモのお陰で、次第に多くの国々で、権利や市民の自由の侵害に対し、さらなる前進を遂げている。

提供:アルシオン・プレヤデス
以上、アルシオン・プレヤデス107動画説明より抜粋
posted by 虹色空海 at 08:12| Comment(0) | アルシオン・プレヤデス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年03月06日

アルシオン・プレヤデス106:現在と過去のUFO、光と闇の戦い、ニュルンベルク、ペスト、ISSでの目撃

プレヤデスアルシオン
アルシオン・プレヤデス106:現在と過去のUFO、光と闇の戦い、ニュルンベルク、ペスト、ISSでの目撃

https://www.bitchute.com/video/ZYXrZL0Bxtm9/

****音声入り新フォーマット***このドキュメンタリーは、三部構成になっています***

現在私達が経験している医療危機において、ロックダウンと時を同じくするUFOの目撃の増加が起こっている。実際、人々は眠っており、上空からたえず監視されていることに全く気付いていない。というのも、人類の行く末は全面的に、その生きる深刻な状態に私達がどう対処するか次第であるためだ。おそらくはそれゆえ、光の存在は、ある正確な時に出現しているか、あるいは最近見られたように宇宙ステーションの近くに現れているのだ。

カール・セーガンやエーリッヒ・フォン・デニケンのような作家による無数の証言が存在しており、彼らは古代におけるUFOの目撃や、またトゥリ・パピルスのようなエジプトの古代の文献の叙述、あるいは古代インドの文献のバガヴァッド・ギータやドローナの巻、もしくは天上の存在の間の戦いや空飛ぶ船のことを伝える北欧文化の物語について、描写している。またアレキサンダー大王の時代やローマ時代、中世などにおいても、奇妙なコスモスの現象の描写が無数に存在する。

同じく、戦争や、また何世紀もの間、ヨーロッパや世界で人類を襲った無数のペストおよび感染症と関連した目撃についての挿絵や写本が残っている。中でも有名な目撃は、カール大帝のものや、1561年のニュルンベルク上空の戦いなどだ。同様に、中国や日本の歴史家も、無数の民衆が目撃し、大きな災厄と関連付けられた空飛ぶ機械について叙述している。

現在私達を襲うウイルスのパンデミックによる感染者や死亡の増加と一致して、世界中でUFOの目撃が増大しているのは、偶然なのか?目覚め、闇と対峙する緊急の必要性を示しているのか?闇は、何としても私達を絶滅させようとするのみであり、このことは、有害なHAARPや地球工学、ブルービーム、その他多くの宇宙に関する秘密プログラムといった、エリートの大量殺戮計画に見て取れる。
実際のところ、多くの者が信じなくとも、私達は、闇やそのロボット的な技術と、そして神が私達を創造された通りの、独自の決断と価値を持った、感じ、考える人間である権利との間の、心理、精神、道徳面の第三次世界大戦のさ中にいる。

その隷属を回避するためには、場を明らかにし、この最後の救済活動において、より責任感を持つ以外に選択肢はない。というのも、真の自由を手にするための決断は、私達の手にあるからだ。ましてや、天を仰ぎ、星々を観察することに、より注意を払う時間がたっぷりある今や、なおさらだ。
以上、アルシオン・プレヤデス106動画説明より抜粋
posted by 虹色空海 at 01:32| Comment(0) | アルシオン・プレヤデス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする