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2020年08月21日

アルシオン・プレヤデス60 新版: パットン、生まれ変わり、超低温保存と不死、ロボット、リンカーン−ケネディ


[音声入り新版]
アルシオン・プレヤデス60 新版:
パットン、生まれ変わり、超低温保存と不死、ロボット、リンカーン−ケネディ
プレヤデスアルシオン

https://www.youtube.com/watch?v=-tHCZwKtD0M

*** 新版 ***

果たしてわたしたちの魂・意識は本当に不死であり、何度もこの地上の舞台へと戻ってくるのか?それとも私達は単なる肉体に過ぎず、死んだら腐敗し、灰と化すのみなのか? 輪廻転生は、人生のたびに進化できるための恩寵だと古代の賢者達は述べている。

わたしたちの肉体は、何世紀にも渡り、多くの民族や文化を通して、たくさんの転生において私達の不死の魂・意識を入れるために作られた器にすぎないことが、確認されており、長寿や輪廻転生について示唆している。 同様に、各人生における前向きの進歩という唯一の目的で、全ての人に提供された能力は、歴史上常に存在していたし、多くの文化がこれを普通のこととみなしていた。

さらには現代においてもまた、これを経験し、それについて明白な証言をしている人々もいる。たとえばグレン・フォードやパットン将軍がその例である。

では、ちょうどその間に100年の隔たりを持つ、リンカーン大統領とケネディ大統領の生涯と死にまつわる謎めいた一致については、何が言えるだろうか?

だがなぜ、生まれ変わりや転生、もしくは魂の移住についてのあらゆることが、深刻な罪、異端と考えられるようになったのか?

もしかして、これらの聖職者階級による法令は、ひどい隠ぺいであり、このために、魂は不滅だということに対する懐疑主義や不信感が世界中で力をつけたのだろうか?

たとえ科学のみが、合成技術やトランスヒューマニズムを介して、寿命を延ばすことに支配権を持つと、物質主義の教義がわたしたちに信じさせようとしていてもそれは疑いなく実際には言われている通りではない。

というのもそれは、変性したDNAをもって人工的な生命を作ることに過ぎないからだ。なぜならまだ多くの者が有する魂・意識は、いかなる高度な機械とも取り替えることはできないからだ。だが、現代の科学者らがこれ程までに専念している、この遺伝的手法の中心目的は何か?

ビデオ制作:アルシオン
以上、アルシオン・プレヤデス60 新版動画説明より抜粋

posted by 虹色空海 at 19:03| Comment(0) | アルシオン・プレヤデス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月19日

アルシオン・プレヤデス96: 共産主義の中国、宗教の弾圧、イエズス会・バチカン、臓器売買、AI信仰


アルシオン・プレヤデス96:
共産主義の中国、宗教の弾圧、イエズス会・バチカン、臓器売買、AI信仰
プレヤデスアルシオン

https://www.youtube.com/watch?v=NeH5FLKG_X4

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が三部に分かれています***

現代において中国は、新シルクロードや深層国家の指令を介したグローバル化のモデルに従って、分かりにくい物言わぬ形ながら、大量消費や共産主義、無神論に基づく帝国主義の技巧をもって、絶え間ない世界的な支配の固有の手法を押し付けてきた。
というのも、その真の意図は、中国共産党による明白なリーダーシップの下で、世界のグローバル化を達成し、中国を世界最高の大国とすることであるからだ。

そのために、経済力や欧米市場へのアクセス、そして人口の増加を利用しており、世界の糸を操る国々の一つになろうとしている。もしかして中国は、安い労働力や、鉄道、道路、エネルギー施設、電気通信網、5Gといった約束と共に、無数の融資を行って、惑星の大部分を掌握しつつあるのか?同じく、ヨーロッパや世界であらゆる種類の企業に投資し、土地や鉱山、空港、さらには国々までも買収している。

実際のところ、中国は、億万長者の共産主義の政治家が最も多い国であり、富二代として知られる裕福な子供達の新たな世代がいる。では、キッシンジャーやロックフェラー家やロスチャイルド家、また無数の経済・貿易の合意を介しての、アメリカと中国の緊密な結びつきについては、何が言えるだろうか?

もしかして、影の政府を介して、地球を統治する新たな帝国に中国がなるようにという、欧米から中国への権力の譲渡なのか? 他方、政治犯や宗教運動法輪功のメンバーの強制的な臓器の摘出の背後に中国政府がいるとう訴えについては、何が言えるだろうか?宗教運動に対する迫害については、法王あるいはダライ・ラマの沈黙を前に、キリスト教の教会が閉鎖され、同じく仏教寺院が破壊された。

もしかして、物質主義の無神論を、信仰や精神性を破壊し、宗教を抑圧するための武器として用いているのか?その一方で、私達をよりロボット化、奴隷化し、人工知能の新たな宗教を課そうとしている。

提供:アルシオン・プレヤデス
以上、アルシオン・プレヤデス96動画説明より抜粋





posted by 虹色空海 at 15:30| Comment(0) | アルシオン・プレヤデス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月07日

アルシオン・プレヤデス37 新版: 9.11テロの真実、11の儀式的殺人、G.ブッシュ、G.ワシントンの予言的ビジョン

[音声入り新版]

アルシオン・プレヤデス37 新版:
9.11テロの真実、11の儀式的殺人、G.ブッシュ、G.ワシントンの予言的ビジョン
プレヤデスアルシオン

https://www.youtube.com/watch?v=jlX9brQqt54

人類に対して権力の主達が行ってきた、様々な陰謀について続けるが、知られているテロリスト達や、影にいる者達が狡猾にも計画した、恐怖と恐れの時代を誘発した具体的な事例が存在する。 実際、何年も経過したが、それでも全てがしっかりと沈黙を守ったままである…わたしたちはこのドキュメンタリーにおいて、できる限りの証拠の全てを示したいと思う。そして各自が、その過酷な出来事を検証できるように。

というのも、これら権謀策術のテロ行為は、減少するどころか、止むことなく起こり続けているからだ。 だが、次第に取り締まりが強化されているなら、なぜその拡大があり得るのか、あるいは何かがうまくいっていないのか?そして何より奇妙なのは、その被害を被るのが、常に罪のない民衆であることだ。

何人もが卑怯にも帝国に暗殺されたのであり、その原因は、彼らが知りすぎたためで、それゆえあらゆる陰謀や偽りに反対したことにある。このようにして、ニューヨークのツインタワーの崩壊についての全ての真実に蓋をすることができたのだ。とはいえ、何人もの活動家がこのことを報告してきたし、アメリカ政府と サウジアラビア政府が関与していた、まさに偽旗のテロ攻撃であったことが、はっきりと証明されてもいる。

もしかしてツインタワーの破壊は、2001年9月11日に実行されるよう十分に計算されていたのか? だが、次第に取り締まりが強化されているなら、なぜその拡大があり得るのか、あるいは何かがうまくいっていないのか?そして何より奇妙なのは、その被害を被るのが、常に罪のない民衆であることだ。

ビデオ制作 アルシオン
以上、アルシオン・プレヤデス動画説明より抜粋
posted by 虹色空海 at 14:52| Comment(0) | アルシオン・プレヤデス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする